CVE-2022-28222
Spam protection, Honeypot, Anti-Spam by CleanTalk に報告された脆弱性
中深刻度
6.1CVSS 3.1
5.174.1修正されたバージョン
2.9%30日以内に悪用される確率
今後30日以内に悪用される確率は 2.9% と推定されています(EPSS)。
概要
The CleanTalk AntiSpam plugin <= 5.173 for WordPress is vulnerable to Reflected Cross-Site Scripting (XSS) via the $_REQUEST['page'] parameter in`/lib/Cleantalk/ApbctWP/FindSpam/ListTable/Users.php`
影響を受けるバージョン
- 5.173 以下
対処方法
Spam protection, Honeypot, Anti-Spam by CleanTalk を 5.174.1 以降に更新してください。これで本脆弱性は解消します。
この脆弱性は実証コードが公開されています。攻撃に利用されやすい状態のため、優先して対応してください。
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