CVE-2019-5983
HTML5 Maps に報告された脆弱性
高深刻度
8.8CVSS
1.6.5.7修正されたバージョン
1.0%30日以内に悪用される確率
今後30日以内に悪用される確率は 1.0% と推定されています(EPSS)。
概要
Cross-site request forgery (CSRF) vulnerability in HTML5 Maps 1.6.5.6 and earlier allows remote attackers to hijack the authentication of administrators via unspecified vectors.
影響を受けるバージョン
- 1.6.5.6 以下
対処方法
HTML5 Maps を 1.6.5.7 以降に更新してください。これで本脆弱性は解消します。
あなたのサイトは大丈夫ですか?
URLを入力するだけで、実際に使われているプラグインを検出し、 このデータベースと突き合わせて既知の脆弱性が残っていないかを確認できます。登録不要・無料です。
30秒で無料診断する