WP脆弱性ウォッチ脆弱性データ 2026年8月28日 時点

WPMasterToolKit (WPMTK) – All in one plugin の脆弱性一覧

Duplicate post, post order, email via SMTP, code snippets, disable gutenberg, child theme generator, svg support, disable XMLRPC, and more...

5報告されている脆弱性
7.2最大CVSSスコア
2.22.0最新バージョン
5,000+利用サイト数

いま何をすべきか

WPMasterToolKit (WPMTK) – All in one plugin を 2.14.1 以降に更新してください。 既知の脆弱性のうち 5 件は、修正版が公開済みです。更新するだけで解消します。

プラグイン最終更新: 2026年7月9日 / 対応確認済みWP: 7.0.4 / wordpress.org のページ

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報告されている脆弱性

対応すべき順に並べています。深刻度(CVSS)ではなく、 実際に悪用されているか・悪用される確率が高いかを優先しています。

CVE深刻度悪用確率
30日以内
影響バージョン修正版公開日
CVE-2024-56249 7.2 1.3% 1.13.1 以下 1.14.0 2024年12月30日
CVE-2025-3300 7.2 0.9% 0以上 〜 1.15.0以下 2.6.0 2025年4月24日
CVE-2025-14166 5.3 0.5% 0以上 〜 2.13.0以下 2.13.1 2025年12月12日
CVE-2024-56248 4.9 0.5% 1.13.1 以下 1.14.0 2024年12月30日
CVE-2026-24388 4.3 0.2% 2.14.0 以下 2.14.1 2026年1月15日

出典: 脆弱性情報は NVD、悪用の実績は CISA KEV、悪用確率は EPSS。 影響バージョンは CPE の適用範囲、または報告元(CNA)の申告に基づいています。