WP脆弱性ウォッチ脆弱性データ 2026年8月28日 時点

WPGlobus の脆弱性一覧

Multilingual/Globalization: URL-based multilanguage with an easy interface to enter your translations.

7報告されている脆弱性
8.8最大CVSSスコア
3.0.5最新バージョン
9,000+利用サイト数

いま何をすべきか

WPGlobus を 1.9.7 以降に更新してください。 既知の脆弱性のうち 7 件は、修正版が公開済みです。更新するだけで解消します。

プラグイン最終更新: 2026年8月12日 / 対応確認済みWP: 7.0.4 / wordpress.org のページ

あなたのサイトは大丈夫ですか?

URLを入力するだけで、実際に使われているプラグインを検出し、 このデータベースと突き合わせて既知の脆弱性が残っていないかを確認できます。登録不要・無料です。

30秒で無料診断する

報告されている脆弱性

対応すべき順に並べています。深刻度(CVSS)ではなく、 実際に悪用されているか・悪用される確率が高いかを優先しています。

CVE深刻度悪用確率
30日以内
影響バージョン修正版公開日
CVE-2018-5361 8.8 1.0% 1.9.6以上 〜 1.9.6以下 1.9.7 2018年1月12日
CVE-2018-5367 4.8 0.8% 1.9.6以上 〜 1.9.6以下 1.9.7 2018年1月12日
CVE-2018-5364 4.8 0.8% 1.9.6以上 〜 1.9.6以下 1.9.7 2018年1月12日
CVE-2018-5362 4.8 0.8% 1.9.6以上 〜 1.9.6以下 1.9.7 2018年1月12日
CVE-2018-5366 4.8 0.7% 1.9.6以上 〜 1.9.6以下 1.9.7 2018年1月12日
CVE-2018-5365 4.8 0.7% 1.9.6以上 〜 1.9.6以下 1.9.7 2018年1月12日
CVE-2018-5363 4.8 0.7% 1.9.6以上 〜 1.9.6以下 1.9.7 2018年1月12日

出典: 脆弱性情報は NVD、悪用の実績は CISA KEV、悪用確率は EPSS。 影響バージョンは CPE の適用範囲、または報告元(CNA)の申告に基づいています。