WP脆弱性ウォッチ脆弱性データ 2026年8月28日 時点

WCFM Marketplace – Multivendor Marketplace for WooCommerce の脆弱性一覧

The enterprise-grade multi-vendor engine for WooCommerce. Scale your marketplace with advanced commissions, automated split payments, and AI-powered v …

8報告されている脆弱性
9.8最大CVSSスコア
3.8.1最新バージョン
1万+利用サイト数

いま何をすべきか

WCFM Marketplace – Multivendor Marketplace for WooCommerce を 3.8.1 以降に更新してください。 既知の脆弱性のうち 8 件は、修正版が公開済みです。更新するだけで解消します。

プラグイン最終更新: 2026年8月14日 / 対応確認済みWP: 7.0.4 / wordpress.org のページ

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報告されている脆弱性

対応すべき順に並べています。深刻度(CVSS)ではなく、 実際に悪用されているか・悪用される確率が高いかを優先しています。

CVE深刻度悪用確率
30日以内
影響バージョン修正版公開日
CVE-2021-24849 緊急 9.8 8.5% 3.4.12 未満 3.4.12 2021年12月21日
CVE-2026-12126 6.4 0.4% 0以上 〜 3.7.3以下 3.7.4 2026年7月11日
CVE-2025-63029 6.5 0.3% 3.7.2 以下 3.7.3 2026年4月15日
CVE-2024-44009 6.1 0.3% 3.6.11 以下 3.6.12 2024年9月16日
CVE-2023-4960 5.4 0.4% 3.6.2 以下 3.6.3 2024年1月11日
CVE-2026-14196 5.4 0.2% 3.8.0 以下 3.8.1 2026年8月17日
CVE-2026-1722 5.3 0.3% 0以上 〜 3.7.0以下 3.7.1 2026年2月10日
CVE-2025-64631 4.3 0.3% 3.7.3 以下 3.7.4 2025年12月15日

出典: 脆弱性情報は NVD、悪用の実績は CISA KEV、悪用確率は EPSS。 影響バージョンは CPE の適用範囲、または報告元(CNA)の申告に基づいています。