WP脆弱性ウォッチ脆弱性データ 2026年8月28日 時点

SrbTransLatin – Serbian Latinisation の脆弱性一覧

SrbTransLatin plugin allows you to use both Cyrillic and Latin scripts on your website.

4報告されている脆弱性
8.8最大CVSSスコア
3.2.0最新バージョン
2,000+利用サイト数

いま何をすべきか

SrbTransLatin – Serbian Latinisation を 2.4 以降に更新してください。 既知の脆弱性のうち 3 件は、修正版が公開済みです。更新するだけで解消します。

プラグイン最終更新: 2023年12月13日 / 対応確認済みWP: 6.3.10 / wordpress.org のページ

このプラグインは2年以上更新されていません。新たな脆弱性が見つかっても修正されない可能性があります。代替の検討を推奨します。

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報告されている脆弱性

対応すべき順に並べています。深刻度(CVSS)ではなく、 実際に悪用されているか・悪用される確率が高いかを優先しています。

CVE深刻度悪用確率
30日以内
影響バージョン修正版公開日
CVE-2018-5368 8.8 0.6% 1.46以上 〜 1.46以下 1.47 2018年1月12日
CVE-2023-1119 6.1 1.2% 2.4 未満
3.2.13 未満
2.4 2023年7月10日
CVE-2018-5369 4.8 0.6% 1.46以上 〜 1.46以下 1.47 2018年1月12日
CVE-2025-31421 5.3 0.3% 3.2.0 以下 2025年4月1日

出典: 脆弱性情報は NVD、悪用の実績は CISA KEV、悪用確率は EPSS。 影響バージョンは CPE の適用範囲、または報告元(CNA)の申告に基づいています。