WP脆弱性ウォッチ脆弱性データ 2026年8月28日 時点

Open User Map – Interactive Leaflet Maps の脆弱性一覧

Create custom interactive maps with free Leaflet-based styles, no Google Maps API key, frontend marker submissions, search and filters.

5報告されている脆弱性
6.5最大CVSSスコア
1.4.48最新バージョン
1万+利用サイト数

いま何をすべきか

Open User Map – Interactive Leaflet Maps を 1.4.47 以降に更新してください。 既知の脆弱性のうち 5 件は、修正版が公開済みです。更新するだけで解消します。

プラグイン最終更新: 2026年8月13日 / 対応確認済みWP: 7.1 / wordpress.org のページ

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報告されている脆弱性

対応すべき順に並べています。深刻度(CVSS)ではなく、 実際に悪用されているか・悪用される確率が高いかを優先しています。

CVE深刻度悪用確率
30日以内
影響バージョン修正版公開日
CVE-2025-68002 6.5 0.3% 1.4.16 以下 1.4.17 2026年2月16日
CVE-2025-57953 6.4 0.3% 1.4.14 以下 1.4.15 2025年9月22日
CVE-2026-66445 6.4 0.1% 1.4.46 以下 1.4.47 2026年7月27日
CVE-2026-15755 6.4 0.2% 0以上 〜 1.4.45以下 1.4.46 2026年7月24日
CVE-2023-45056 4.4 0.3% 1.3.26 以下 1.3.27 2023年10月3日

出典: 脆弱性情報は NVD、悪用の実績は CISA KEV、悪用確率は EPSS。 影響バージョンは CPE の適用範囲、または報告元(CNA)の申告に基づいています。