WP脆弱性ウォッチ脆弱性データ 2026年8月28日 時点

SSL Mixed Content Fix の脆弱性一覧

A fix for mixed content! This Plugin creates protocol relative urls by removing http + https from links. Works in Front- and Backend!

1報告されている脆弱性
4.3最大CVSSスコア
3.2.8最新バージョン
8,000+利用サイト数

いま何をすべきか

SSL Mixed Content Fix を 3.2.7 以降に更新してください。 既知の脆弱性のうち 1 件は、修正版が公開済みです。更新するだけで解消します。

プラグイン最終更新: 2024年7月17日 / 対応確認済みWP: 6.6.7 / wordpress.org のページ

このプラグインは2年以上更新されていません。新たな脆弱性が見つかっても修正されない可能性があります。代替の検討を推奨します。

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報告されている脆弱性

対応すべき順に並べています。深刻度(CVSS)ではなく、 実際に悪用されているか・悪用される確率が高いかを優先しています。

CVE深刻度悪用確率
30日以内
影響バージョン修正版公開日
CVE-2024-31435 4.3 0.2% 3.2.6 以下 3.2.7 2024年4月10日

出典: 脆弱性情報は NVD、悪用の実績は CISA KEV、悪用確率は EPSS。 影響バージョンは CPE の適用範囲、または報告元(CNA)の申告に基づいています。