WP脆弱性ウォッチ脆弱性データ 2026年8月28日 時点

Conditional Shipping for WooCommerce の脆弱性一覧

Restrict WooCommerce shipping methods based on conditions. Works with your existing shipping methods and zones.

2報告されている脆弱性
8.8最大CVSSスコア
3.7.0最新バージョン
1万+利用サイト数

いま何をすべきか

Conditional Shipping for WooCommerce を 3.4.1 以降に更新してください。 既知の脆弱性のうち 2 件は、修正版が公開済みです。更新するだけで解消します。

プラグイン最終更新: 2026年8月3日 / 対応確認済みWP: 7.0.4 / wordpress.org のページ

あなたのサイトは大丈夫ですか?

URLを入力するだけで、実際に使われているプラグインを検出し、 このデータベースと突き合わせて既知の脆弱性が残っていないかを確認できます。登録不要・無料です。

30秒で無料診断する

報告されている脆弱性

対応すべき順に並べています。深刻度(CVSS)ではなく、 実際に悪用されているか・悪用される確率が高いかを優先しています。

CVE深刻度悪用確率
30日以内
影響バージョン修正版公開日
CVE-2022-46815 8.8 0.3% 2.3.1 以下 2.3.2 2022年12月12日
CVE-2025-39564 4.3 0.2% 3.4.0 以下 3.4.1 2025年4月16日

出典: 脆弱性情報は NVD、悪用の実績は CISA KEV、悪用確率は EPSS。 影響バージョンは CPE の適用範囲、または報告元(CNA)の申告に基づいています。